簡易的撥水ボディコーティング剤をスプレータイプでDIY施工

撥水性スプレーコーティング剤や簡易的な撥水ボディコーティング剤を検討されているオーナー様必見です。
シルト撥水リキッドはスプレータイプのボディコーティング剤となり、自分で簡単に施工することが可能な商品です。洗車後の塗装面に塗り込むだけで、コーティング被膜を形成します。撥水性スプレーコーティングと水性スプレーコーティング剤をご用意しております。

使用用途としては下記の通りとなります。
①これからコーティングを施工される方
②既に撥水性コーティングを施工しており、メンテナンス剤として使用される方
となります。

シルト撥水リキッドは超撥水性被膜を形成するため、様々な効果を得られる商品です。
①防汚性効果
②光沢向上「つや出し」
③コーティング被膜の劣化を抑える
④洗車「お手入れ」が楽になる


本液は1本で普通乗用車10台分程の施工が可能となります。
スプレーで塗り込むだけで簡単に施工できるので手間もかかりません。


ガラスコーティングを施工した車両に施工することで、メンテナンスの頻度を減らし、ガラスコーティングの被膜の劣化を軽減することが可能となります。
ガラスコーティングを長持ちさせるためにも非常に有効な商品です。

施工方法
①洗車
②乾燥
③コーティング塗布
④ふき取り
となり、脱脂作業などの手間も必要ありません。
車両によってはイオンデポジット除去剤を使用することにより、綺麗な状態でコーティングを施工することが可能となります。
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当店で販売している弱アルカリ性シャンプーを使用することで、油汚れや花粉などが落としやすく脱脂効果も兼ね備えたシャンプーです。
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シルト撥水リキッドの施工後の効果は下記の動画をご覧ください。

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イオンデポジットを簡単に取れる液剤|イオンデポジット除去剤

洗車用品,コーティング剤を通販で販売しているIICでは塗装面に付着したイオンデポジットが簡単に取れるイオンデポジット除去剤を販売しております。
マイクロファイバークロスに本液をつけて塗装面を擦るだけで簡単にイオンデポジットを除去することが可能となります。

ガラスコーティングをこれから施工する方も必見です。

ガラスコーティングを施工する際に塗装面にイオンデポジットが付着しているとコーティングの密着性は低下します。

まずは、動画をご覧ください。

イオンデポジットが付着する原因
第1位 水道水によるシミ
第2位 酸性雨によるシミ
となります。
最も多い原因は洗車をした際に水道水が乾いてしまいシミが付着するケースが多いのです。
水道水にはミネラル分やカルキなどを多く含むため、シミになると簡単に取り除くことが難しくなります。

万が一シミが付着してしまった場合はイオンデポジット除去剤をご購入下さい。
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コーティングを施工する前のカーシャンプー

車を購入したての頃、ピカピカの車に乗り込むあの瞬間、テンションがとても上がりますよね。
車をピカピカにお手入れして、もう一度あの気持ちを味わいましょう。

私のおすすめのカーシャンプーは、ノーコンパウンド(研磨剤非含有)でコーティング車対応の物です。
コンパウンド(研磨剤)入りの物は、頑固な汚れを落とすことができるというメリットがある反面、塗装を傷つけたり削ってしまう恐れがあるため、日常的に使うのはノーコンパウンドの物がおすすめです。(特に、傷の目立ちやすいダークカラーの車にはノーコンパウンドの物がおすすめです。)
また、最近は、愛車にグラスコーティング等をしているカーオーナーの方も多いと思いますので、そういったお車にはコーティングに影響を与えにくい「コーティング車対応」の表示があるカーシャンプーを選ぶと安心です。

後は、そのカーシャンプーでなるべく傷がつかないように、優しく洗って優しく拭き上げましょう。
さて、週末はピカピカにお手入れされた愛車に乗って出かけてみませんか?
IICおすすめカーシャンプーは弱アルカリ性ボディシャンプーがおすすめです。
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IICのスプレー対応の撥水コーティング剤

ガラス撥水剤は、様々なメーカーから販売されていて、選ぶのがとても難しいと思います。

スプレータイプや塗り込むタイプなど簡易にメンテナンスできるアイテムがとても増えていますが、効き目を気にしたことはありますか?

 

私は、10年以上自分の車を手洗い洗車をしていますが、様々なガラス用撥水剤を試してきました。

施工は簡単ですが、1日だけ雨の日に車を乗っただけで、効き目がなくなってしまう商品が多いと思います。もちろんガラス自体には水垢等なく綺麗な状態が前提です。

 

そんなことを繰り返すなかで気づいたのは、成分の違いです。成分一つ一つを調べたことはないのですが、形成膜の強さについて考えました。

同じ成分でもメーカーによって割合が違うのもありますが、ずっと使用し続けているのは、フッ素系のガラス用撥水剤です。

この商品は、フッ素とアルコールが入っていることから、効き目が長いというのはもちろんのことながら、施工時の拭き取りがとても楽です。
撥水コーティング剤は撥水リキッドコーティング剤がおすすめです。
塗装面に塗布し簡易的にコーティングを楽しむことが可能な商品です。
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窓ガラスコーティングの効果と特徴

日ごろから車のメンテナンスをしていると、いろんな事にこだわりを持つようになってきます。特に洗車用品なんかは、様々な種類のものが販売されていますからね。あれこれと試すのが楽しくて仕方ありません。洗車が趣味、なんて方も意外と多く、休日ともなれば朝から愛車を手入れされているようですよ。そんな洗車をするにあたって、絶対に欠かせないのが、窓ガラスのコーティングです。これを施すことによって、運転が劇的に楽になるので、ぜひとも洗車の仕上げに掛けてあげてください。一概には言えませんが、60キロで運転していると仮定すれば、ある程度の雨(大雨でなければ)は、ワイパーを使わずともで弾くことができます。つまり風圧だけで雨水を弾き飛ばせるというわけ。ワイパーが不要になれば、雨天時の視界は劇的に向上し、ストレスなく運転ができることでしょう。というか、窓ガラスコーティングをすれば、雨が降ってきた際、少しテンションが上がりますよ。
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ガラスコーティングの種類と効果

高級車の車や年代物のクラシックカーと言ったものはとても繊細で特にボディに関しては注意して手入れしないと取り返しが付かない結果になります。高級車でも生産がまだ終わっていない自動車なら修理部品が有りますが、クラシックカーとなると部品がすでになくなっている場合があります。例えばクラシックカーで気をつけてボディの手入れをしないといけない場所はバックミラーやフロントグリルのメッキ部分などです。特にメッキ部分は剥がれ落ちてしまうと専門のメッキ加工技術を持った業者に発注して修理しなければならなくなり修理代は高くつきます。そういった場合に備えクロームやシルバーのメッキを磨くケアクリームを使用するべきです。ケアクリームはサビ止め効果もある製品があり長く乗っている大切な車のメッキ部分を保護します。次にボディの手入れ方法は鉄粉を出来るだけ取る為に専用の粘土を使い鉄粉を取り中性洗剤で車のボディを洗います。ボディを洗い終えた後はボディにガラスコーティング剤でコーティングを施します。このコーティングは日焼けによる樹脂の劣化やボディの変色を抑える為にコーティングします。ガラスコーティングにはシリコーン系の簡易コーティング剤とガラス結晶化コーティング剤がありガラス結晶化コーティング剤のほうがコーティングの膜が厚く、ボディに傷が付きにくくなります。車のボディをコーティングしなければ高級な車やクラッシックカーは日光にさらされ日に日に劣化していくでしょう。
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量販店のワックスとプロショップのDIYコーティング剤の違い

愛車のボディを美しく保つ為にはお手入れが大切になります。
塗装面を保護する役割をするアイテムとして、ワックス剤とコーティング剤があります。
名前の響きから量販店で販売されているワックス剤を使用している人も多いのですが、実はプロショップのDIYコーティング剤の方がおすすめなのです。

・プロショップのDIYコーティング剤の方が効果が長く持続する

まず、ワックス剤はロウを主成分としています。
直射日光に晒したり、雨風にさらされる環境に置いた場合には、効果は長く手も2ヶ月程度になります。

これに対してDIYコーティング剤にはフッ素コーティングやポリマーコーティング、ガラスコーティング等幾つかの種類がありますが、ガラスコーティングの場合3年近く効果が持続する製品もあるのです。

・手間がかからない

ワックス剤は塗ってから乾燥するまで数時間は待つ必要があります。
更に乾燥した後に拭き取りをする必要があります。
乾燥する時間が長すぎると白く固まってしまい、拭き取りがしにくくなってしまい、返ってボディに傷をつけてしまうこともあります。

これに対してコーティング剤は伸ばして拭き取るだけなので、お手入れがとても楽なのです。

コーティング剤は手間をかけずにメンテナンスをしたい人に向いているアイテムなのです
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ワックス感覚で楽しみたい方にはスプレータイプのガラス系コーティングをお勧めします。洗車後に塗り込んで拭くだけで簡単に施工できる商品です。
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ガラスコーティングの施工方法

ガラスコーティングの施工方法には、幾つか種類がありますが塗り込みによる完全硬化型の施工方法について説明します。(例:アクアドロップ コーティング プレミアム)

1.~ボディーの洗車~
ガラスコーティングは、現在のボディーの状態をそのままガラスの被膜によって覆ってしまう為、施工前には入念にシャンプーなどで洗車する事が大切です。必要に応じて水垢やウォータースポットなどの除去を行って下さい。洗い終えたら、水で入念に洗い流して下さい。
流し終えたら、ボディーに残った水分を拭き上げます。こちらも水滴が残っていると、コーティングをした際に輪ジミやムラになってしまう為、細かい隙間やドアノブの辺りも入念に拭き上げて下さい。

2.~脱脂をする~
洗い終えたら次は、ボディーの脱脂を行います。カー用品店などで販売されているシリコンオフや板金コーナーなどにあるシリコンリムーバーなどを使って脱脂を行います。どちらも手に入らない場合は、薬局で売っている消毒用エタノールでも代用が可能です。
この脱脂作業を行う事で、ボディーとコーティング剤の密着力が上がる為に、コーティング効果の耐久性が上がります。この作業は、非常に大事な工程の一つですので必ず行って下さい。

3.~コーティング剤の塗布~
脱脂を終えたらガラス面を新聞紙などで養生し、コーティング剤を塗布していきます。塗布する順番は施工しづらいルーフ・天井から始めると良いと思います。これは、塗布する容量が分からずムラになる事を避ける為でもあります。また目立たない所から塗布を始め、要領を得ると言う意味もあります。
施工方法に付いてはコーティング剤のメーカーにもよりますが、この様な完全硬化型の製品の場合には塗布後直ぐに拭き取る事が多い為、概ね30~50センチ四方を目安に塗布と拭き取りを繰り返し行って下さい。
また、厚めに溶剤を塗布してもウエスで拭き取ってしまう為、あまり効果はありません。極力薄く塗り、拭き上げていく方が効率的です。
拭き上げの際には、小型のウエスを多く使うと拭き上げが楽になります。
濃紺車などの場合には、この拭き上げ作業でコーティング剤の余剰分を取り除く事がムラ無く綺麗に仕上げる為に大切な作業ですので、入念に拭き取りを行って下さい。
この際、拭き上げ時に使ったウエスを素手で触ってしまうと、手にも溶剤が付着してしまいますので、心配な方は台所などで使用する中性洗剤で手を洗っておくと良いです。

4.~二度塗りと定着~
コーティング剤の種類にもよりますが、このタイプの溶剤は塗布から2時間程度で表面上は乾く事が多いです。二度塗りする場合は、説明書き通りに行って下さい。表面は乾いた感じになっていますが、溶剤は、まだボディーに定着していませんので洗車などは行わないで下さい。また、定着・硬化前に水分に触れてしまうとムラになってしまう事がある為、特に濃紺車の場合に注意が必要です。
塗布後、改めて洗車を行う場合には説明書きに記載してある硬化日数を確認してから洗車する事をオススメいたします。
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市販のガラスコーティング剤を自分で施工する場合

愛車をお手入れする上で、最近ではワックスよりもガラスコーティングをする人が増えています。
ガラスコーティングをすることで、ボディの光沢が出て水弾きが良くなり、しかも傷が付きにくくなります。
市販のガラスコーティング剤を使用して、自分で施工するには以下の手順で行います。

1.洗車
まずはボディを洗浄して汚れを落とします。
洗車後はキレイに洗えていれば、塗れたままでもOKです。

2.汚れを除去する

水をかけながらネンドを使用して、鉄分やその他の汚れを取り除きます。
もし普段からお手入れをしていてツヤがある場合には省略できます。
次にボディカラーに合った専用のコンパウンドで、塗装面の汚れや傷を除去します。
新車或いはキレイな状態の場合には省略できます。
脱脂剤を使用してコンパウンドの油脂分を取り除きます。
白い跡が残らない様に注意して、ボディに付いた水分をしっかりと拭き取ります。

3.ガラスコーティングをする

ガラスコーティング剤を3~4滴クロスやスポンジにつけて、縦横方向に1回ずつ塗ります。
非常に伸びが良いので付け過ぎや塗りムラに注意しましょう。
1時間位乾燥させてから、マイクロファイバークロスを使用して拭き上げます。

ガラスコーティングは普段からメンテナンスをしっかりとしている場合、比較的簡単に施工ができます。
施工方法を覚えて置き、愛車をキレイに保ちましょう。
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自分でガラスコーティングをする場合はワックスを洗車でしっかり落とす

ガラスコーティングは業者にやってもらうという人もいますが、それなりの値段がするので自分で行うという人も多いですね。では、自分で行う場合はどのようにするのか説明したいと思います。

自分で行う場合はまずは車の汚れやワックスをカーシャンプーでしっかりと落としましょう。汚れが落ちた後に車のボディに水垢やウロコ状の汚れがないことをしっかりと確認します。そして、それだけではなくボディがキレイになったら鉄粉除去も行います。鉄粉を取り除くとキレイなツヤをつくることが出来るので必ず丁寧に行う事が大切です。そして、ここまで終わったらようやくコーティングの作業に入ります。まずは市販のコーティング剤を購入します。そして、コーティングをキレイに塗るにはコーティング剤がムラにならないようにすることがポイントです。コツとしては、コーティング剤をボディ全体になじませるように塗るとキレイにムラなく仕上げる事が出来ます。そして、一度に全ての面を仕上げてしまうと乾燥してしまうので、必ずボンネット、運転席、ドアなど1面ごとに作業をすすめていくとキレイに塗ることが出来ます。また、せっかくキレイにコーティングをしたのだから出来るだけ長持ちをさせたいですよね。そのためには洗車はマメに行うことです。そして、鳥のフンや虫の死骸がもし、ボディについたらすぐに取る事が大切です。自分でガラスーコーティングを行うなら以上の点に気をつけながら行いましょう。
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