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撥水タイプ コーティング
撥水ガラスコーティング驚異の撥水ガラスコーティングとは?

超撥水性被膜を形成する【SCHILD®】ガラスコーティング剤は撥水被膜を形成する硬化型のガラスコーティング剤となります。

硬化型のガラス被膜を形成するため、耐紫外線性効果が非常に優れており、汚れが付着しても水洗いで簡単に落とせるようになります。量販店で販売されているコーティング剤と比べると効果が非常に高いのが特徴です。

コーティングプロショップが開発した撥水タイプのコーティング剤は長期間塗装面を綺麗に持続させ、光沢や肌ざわりも抜群に仕上がります。


ガラスコーティング撥水タイプの3つの特徴 極上の光沢を実現
SiO2 構造

【SCHILD®】は驚異的なガラス被膜を形成するコーティング剤です。
従来のワックスやポリマーは熱による劣化で剥がれ落ちてしまいますが、SCHILDガラスコーティング剤「撥水タイプ」は長期的に塗装面を保護し続けます。3年耐久のガラス被膜が塗装面の劣化を防止し、普段のお手入れが楽になります。


被膜硬度7Hのガラス被膜
ガラス被膜の光沢

被膜硬度7Hのガラス被膜を形成する【SCHILD®】ガラスコーティング剤は空気中の水分と化学反応を起こし加水分解によりガラス被膜を形成します。
洗車時に付着するスクラッチ傷も軽減し塗装面の輝きを持続させます。コーティング塗布後、7日間で完全硬化し、強固なガラス被膜を実現しました。


ガラスコーティング主成分60%
ガラスの形成

ガラスコーティング成分の含有率が60%と驚異的なコーティング剤です。DIY施工の大半が20%前後に対して、【SCHILD®】は60%と極めてコーティング成分が多いのが特徴です。

フッ素も添加しているため、驚異的な撥水被膜と光沢、肌ざわりを実現しました。コーティングプロショップ同様のコーティング剤です。


過剰な謳い文句に要注意

ガラス成分90%などの謳い文句や被膜硬度9Hのガラス被膜という謳い文句をよく目にしますが、そのような謳い文句のほとんどが嘘です!
そのようなコーティング剤は自分で施工するのは非常に難しいため必ずムラになってしまいます。ガラスコーティング専門店であればそのようなコーティング剤も施工できますが、一般の方では30%前後のガラス成分が限界なのです。
当店ではガラスコーティング専門店として良質なコーティング剤の開発に時間を要しました。
そして、そのコーティング剤が一般の方でも施工できるように開発した商品が当社のガラスコーティング剤なのです。


こんな状況でお困りでないですか?

撥水効果の水弾きはこちらからご覧ください

本物のガラスコーティング
ガラスコーティングによる艶・光沢

【SCHILD®】ガラスコーティング剤撥水タイプは本物のガラスコーティング剤となります。プロ仕様のガラスコーティング剤となりますので、従来のガラス系コーティング剤やポリマーコート剤とは全く異なる商品です。厚いコーティング被膜が塗装面を強固に保護し、耐紫外線性効果や耐熱性能にも優れた商品です。

3年間ノーメンテナンスのガラス被膜が普段のお手入れを楽にすると同時に、いつまでも深みのある光沢を実現します。【SCHILD®】の撥水リキッド等でメンテナンスを行うことによりコーティングの寿命が伸び、常に綺麗なコーティング被膜を実現するのです。

優れた耐熱性
優れた耐熱性

耐熱温度も非常に優れたコーティング被膜を形成するため、炎天下の熱でコーティング被膜が劣化することはありません。

一般的なコーティング剤は熱によるコーティング被膜の劣化や剥離を避けることはできませんでしたが、【SCHILD®】撥水ガラスコーティング剤なら熱による劣化の心配もありません。


優れた撥水性能
撥水性コーティング

水滴が付着すると水玉がコロコロ弾くため、普段のお手入れが格段に楽になります。スポンジで水洗いでも簡単に汚れを落とすことが出来ると同時に、洗車後の水分の拭き上げも楽になる優れた商品となります。

SCHILD®ガラスコーティング剤は従来の撥水タイプに比べイオンデポジットやウォータースポットの付着も軽減した商品です。


施工費が1/10
施工費が1/10

コーティングプロショップで依頼すると10万円を超えてしまう施工費がDIY施工なら1万円以内で施工が出来ます。カービューティーアイアイシーでもハイドロコーティングとして施工を承っている硬化型のガラスコーティング剤です。

プロに依頼せず自分で楽しみたい方におすすめの撥水ガラスコーティング剤です。コーティング専門店同様のクォリティをSCHILD®ガラスコーティング剤でお楽しみ下さい。


3年耐久のガラス被膜
3年耐久のガラス被膜

ガラスコーティングを塗布後は3年間持続するコーティング膜を形成します。その間に紫外線や酸性雨、鳥フン、花粉などの劣化要因から塗装を強固に守ります。排気ガスなどの有機系汚れも弾く性質を備えるため比類なき輝きを持続させます。

新車時の輝きを長期間持続させると同時に、コーティング被膜に付着した汚れは水洗いで簡単に落とせるようになります。コーティング被膜は従来のコーティング剤の3倍の厚みを形成するため光沢にも優れているのが特徴です。


日々のお手入れ楽々
日々のお手入れ楽々

撥水性のガラス被膜は塗装面に付着した汚れを水圧で簡単に落とせる程、防汚性効果に優れた商品です。カーシャンプーを使用しなくても水洗いで簡単に落とせるのでお手入れが楽になります。屋内駐車や淡色車の車両におすすめのコーティング剤です。

あまり洗車をされない方や、イオンデポジットの付着を軽減したい方には【SCHILD®】親水ガラスコーティング剤がおすすめです。


親水ガラスコーティング剤 驚異の光沢
驚異の光沢

シルトガラスコーティングの厚い被膜は、ボディの保護と驚異的な光沢を生みます。紫外線で劣化した塗装面に施工することで傷んだボディを蘇らせます。
ワックスやポリマーコーティングに比べ、熱や紫外線に強いため、驚異の光沢が長期間持続します。


簡単塗り込み3ステップ施工方法 下地処理「洗車」
優れた耐熱性

施工時は洗車を行い塗装面に付着した汚れをカーシャンプーでしっかりと落とします。「シルト/カーシャンプー」を使用することで油分が除去しやすくなり脱脂効果にも最適です。 当ショップの洗車アイテム、カーシャンプーとウレタンスポンジでの洗浄をオススメ致します。

洗車後は水分をしっかりと拭き上げ、塗装面を完全に乾かします。塗装面に水分が残った状態でコーティングを塗布すると効果が半減しますのでご注意下さい。 ※水分は念入りに水分を乾かして下さい。


乾燥時間の目安
塗り込み
塗り込み

コーティング剤を付属の塗り込みスポンジに1滴~2滴付着させて塗装面に塗布していきます。塗布時は縦、横に均等に塗り込みます。※塗り込みムラを防ぐためです。
コーティング剤は1分~2分程で硬化し始めるのですぐに拭き上げて下さい。塗布範囲は1パネルにつき2分割もしくは3分割ごとに施工して下さい。大きい面積を塗布してしまうと拭き取りが困難になる可能性が御座います。
※塗り込んだ状態で放置するとムラになる可能性がありますのでご注意下さい。
※塗装面の温度が熱い状態で塗布すると乾燥が早まりムラになる可能性があります。


ふき取り
ふき取り

コーティング剤の拭き上げにはマイクロファイバークロスを使用してふき取りを行って下さい。マイクロファイバークロスも出来るだけ柔らかい素材で溶剤のふき取り性が良いクロスがおすすめです。
その他のクロスを使用してしまうとスクラッチ傷などの原因になりますのでご注意下さい。


撥水効果の水弾きはこちらからご覧ください

コーティング塗布の注意点
店長のアドバイス
コーティングに最適な天気

塗り込みに最適な天気は?

コーティングを施工する際に重要なことはその日の天候です。気温が高い日に施工してしまうとコーティングの乾燥が早まり、コーティング剤を拭き取るのが難しくなります。また、気温が低いもコーティングの乾燥が遅くなるため、気温が10℃~25℃が適切です。コーティングの塗り込み時は直射日光はなるべく避けて施工しましょう。ふき取る前にコーティングが乾いてしまう可能性があります。施工時は日陰で行い、施工後は直射日光に当てて自然乾燥させると効果的です。


車の汚れの種類

車の汚れも様々です!

コーティングの効果を高めるためには、塗り込む前の塗装面の状態も非常に大切な要因となります。塗装面の汚れには、泥やホコリなどの一般的な汚れ以外に、水に含まれるカルキ(水垢の原因)や鉄粉・ブレーキダストなど様々です。

汚れの要因が違えば、除去する溶剤も変わってきます。それらを適切に除去した上でコーティングを塗布することでコーティング効果はさらに上昇します。塗装面に水シミが付着している場合はイオンデポジット除去剤をご使用下さい。


硬化までの目安

硬化までの目安

■指触乾燥 2~3時間
■標準乾燥 24時間 被膜硬度2H
■完全硬化 7日間 被膜硬度7H
(硬化する際は塗装面の温度や外気温が高いほど硬化が早くなり、温度が低いほど硬化が遅くなります。)


【注意点】

コーティングを塗布後24時間は水気(夜露)が触れないようにして下さい。コーティング塗布後7日以内に雨に降られた場合は水洗いで洗車を行って下さい。
※カーシャンプーのご使用はお避け下さい。

撥水リキッド

施工後のお手入れ方法

コーティング施工後は適度に洗車をして下さい。洗車の頻度が多ければ多い程コーティング被膜の寿命を延ばすことが可能となります。また、洗車機のご使用も問題ありませんが、スクラッチ傷(洗車キズ)が付着する可能性があります。
汚れが落ちづらくなった場合はSCHILDのコーティングメンテナンス剤をご使用頂くことで洗車ではとり切れない汚れを落とすことが可能となります。 撥水リキッドをご使用頂くことでガラス被膜の上に犠牲被膜を形成することで効果が高まります。


容量25mlで愛車1台を充分に塗ることが可能です塗り込み目安セット内容よく頂く質問

Q,ガラスコーティングでムラにならないか心配です。

A,【SCHILD®】のガラスコーティング剤はプロ仕様のガラスコーティング剤となりますので簡易的なコーティング剤に比べるとムラになりやすくなります。
そのため、①コーティングを塗布したらすぐに拭く②マイクロファイバークロスを定期的に変える(新しい面で拭く)③塗装面が高温時には施工しない④コート剤をはみ出したら拭く
上記の4点をしっかり守って頂ければムラになることはありません。従来のコーティング剤に比べて遥かに性能が高くなりますので是非ご使用下さい。

Q,シミ汚れが付着した場合はどうすればよいでしょうか?

A,シミ汚れが付着した場合は「SCHILD®メンテナンスクリーナー」を使用して頂くと汚れを簡単に取り除くことができ、コーティング被膜を常に綺麗な状態に保つことが可能です。

Q,普段のお手入れは?

A,水洗い洗車もしくはシャンプー洗車で汚れたら洗車をして頂くだけで綺麗な状態を保つことが可能となります。濃色車のお車は親水被膜に比べ、撥水被膜はシミになりやすくなりますので定期的な洗車をおススメします。濃色車で屋外駐車なら理想の洗車頻度は1週間に1度が理想です。 淡色車の場合は最適な洗車頻度は2週間に1度がおすすめです。

Q,ワックスを使用しても大丈夫ですか?

A,ワックス施工自体は特に問題ありませんが、あまりおすすめしません。ワックスは油になりますので有機系の汚れが付着しやすくなります。また、ワックスが紫外線で傷んでしまうため、光沢が低下することにもつながります。「SCHILD®撥水リキッド」を使用して頂くと犠牲被膜を形成するため、こちらの施工をおすすめします。

ガラスコーティング剤25ml 撥水タイプ SCHILD®

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通常価格:¥ 9,720 税込

¥ 7,980 税込

加算ポイント:80pt

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ガラスコーティング剤撥水タイプは硬化型撥水ガラスコーティング剤となります。コーティングを塗布後は撥水被膜を形成し油性系の汚れの付着を防止します。ポリマーコーティングやワックスとは異なり高耐久のガラスコーティング剤です。コーティング被膜は3年間持続するためメンテナンスが楽になります。ガラスコーティング施工マニュアル付きです。DIYで撥水ガラスコーティングを施工するならこれ1本で十分です。本格DIYガラスコーティング剤を是非お楽しみください。

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